明日から3日間は、修論の口頭試問。今年は、主査2本を含めて、6本担当。
日々のできごと
ぷらっとこだま企画には,豊橋発着がないのであった!
競争心やライバル心は何の役にも立たない
それは,注意を向けるべきところに注意を向けることができずに,競争心の対象となっている人に注意が奪われてしまうという一点にある.そんなところに注意を向けたところで,何も成就しない.
今日は,会いたい会いたいと思っていた人に会うことができたので,とてもハッピーです!o(^▽^)o
2012年度から,コースナビのビデオはRealからSilverlightに全面移行します.画像は,400x300から640x480に拡大.一足早く視聴してみましたが,いい感じです.期待された2倍速再生はありませんが,10秒先にスキップする早送り機能はあります.
iPhone4から4Sへ、カメラはすごく良くなっている。より明るく、きれいに摂れるよo(^▽^)o
自ら疑うことを忘れて読む自分までは肯定したい。
なんというか、
楽しむというのは、バカになりきれる技術だと思うのです。 http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20120121/1327142341
従業員の主体性や、思いやりや、ホスピタリティを高める方法
ディズニーと同じく、従業員のホスピタリティと顧客満足度の高い
リッツカールトンなんかもそうですが、
末端従業員の自由裁量が大きいんですよ。
一日何千円か、週数万円分か忘れましたが、
お客様のためなら末端従業員の判断でコストを使っていい
ということになってるんですね。
もちろん、従業員が特別なサービスに働く時間的余裕もある。
別に接客業だけの話ではなくて、
例えばGoogleでは、
20%ルールという従業員の自由裁量が大きいシステムがあり
そこで主体性を発揮し、Gmailやグーグルマップのようなサービスも出てきますし、
従業員満足度が高くて、末端従業員みんながアイディアを出しまくる未来工業も、
どんな無駄で似たアイディアでも500円で買い取る(採用されたら別途報奨金)
という、コストがでかいですけど、営業ノルマなどもなくて、自由裁量が大きい。
つまり、自由裁量にかかる大きなコストと、従業員の主体性はセットなんですよ。
http://d.hatena.ne.jp/teruyastar/20120124/1327427845




